荒川河川敷~埼玉方面で練習している、トライアスリート、IRONMONのブログです。「志」と「肘」と「ケイデンス」と「腰」は高く!
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
週末の練習 10/29、30
2011年10月31日 (月) | 編集 |
10月29日(土)

Restart練習会。2000mインターバル4本(設定:4'00/km)。

元箱根ランナー、卓ちゃんの牽引でやりました。4'00/kmペースにだいぶ体が慣れてきました。2本目まで余裕がありました。3本目、4本目はじわじわペースがあがって、最後は7'40でフィニッシュ。(3’55、3'45)。

終わった後はジョグと流しをやっておしまい。アフターは中華料理で定食をガッツリ食べました。運転しなくちゃいけなかったので、ビールが飲めなくて残念!オーちゃんが無茶苦茶おいしそうな顔で飲むのを見るのが、一番きつかったかも!?

10月30日(日)

富津練習会
参加者:てらぴん、アキバさん、ゴトウさん、モン、ナオ、kagamiさん、Mat's OKさん、イケメン・ケイタくん

いつもの125㎞コース+ループの15kmをオプションで、というコースでした。
終わった後は、5㎞ほど、アップダウンのあるコースで、お話ししながら走りました。

とにかく、てらぴんとkagamiさんが速い!!ほとんど二人のお尻しか記憶にない!

20111031_sasimi.jpg
【お昼ごはん 刺身定食(ワラサ、マグロトロ、サンマ) おいしかった~~!】

20111031_bike.jpg
【てらぴんとワタクシ。てらぴんの発達した脚に注目!】
※撮影:kagamiさん。引用元:kagamiさんブログ


【雑感】
・今回、初めて実走で投入したNewシューズ、スペシャのS-WORKS、めちゃ自分に合ってていいっす!
・ホイールを以前つかっていた、WH-7701(ナナコ)に変えてみた。36本組のDURAハブのホイールに比べて、スポーク数がかなり少ないので、非常にホイールが軽く感じた。エアロ効果が高い!しかし、剛性はかなり弱い。ダンシングするとかなりたわむ感じ。でも好感触。しばらくこれでいこう。




スポンサーサイト
10月18日 Re 火曜練
2011年10月19日 (水) | 編集 |
仕事を放り投げるかのように職場を後にして、Restart練に参加しました。

メニューは6000&1000で、ペースは6000が4'00/kmで、1000が3'17で、動きに切れ味が出せて、自己評価は久しぶりに「優」です!

久しぶりの火曜日の織田フィールドは、ランナーで溢れていて、活気がありました。トライアスロン仲間、Restart仲間にも会えて、お話出来て、一緒に練習が出来て、本当に楽しかったです。ペースランのとき、嬉しくてニヤニヤしちゃいました(笑)
10月15日(土)Restart 練習会
2011年10月17日 (月) | 編集 |
土曜日はRestart練習会に参加しました。車で公園に向かっているときは、雨がたくさん降っていて、風も強かったですけど、走っているときはかなり弱まっていました。

この日の練習は12㎞ペースラン。設定はキロ4分。1周目はアップも兼ねていたので、キロ4分25秒ほどでしたが、それ以降はキロ4分からキロ3分50秒程度を維持。ラスト1㎞は、先行するアカネさんを追いかけてキロ3分35秒。このスピードは本当に久しぶりでした。

20111015_Restart.jpg
【Restartブログより拝借。撮影:アズママネージャー】
スピード感ある動きになってきましたが、やや、身体にねじれが発生してますね。。。ねじれていると大きな力が発揮されず、苦しくなるだけなので、注意しないといけないっす。

アカネさんの動きはすばらしかったです。ねじれがなく、楽そうに走っていました。秘密は体幹の強さだと思います。
2011 IRONMAN CANADA 参戦記 Final 「帰国、あとがき」
2011年10月12日 (水) | 編集 |
たくさんビールとワインを飲んだが、すこぶるいい気分で起きることができた。少なくなった荷物をスーツケースにいれ、準備を整えた。飛行機の時間まで余裕があったが、何かあったら困る、ということで早めに空港にいくことに。

モーテルから空港へタクシーで行こうと思っていたのだが、海外でタクシー会社に電話して呼ぶのは初めての経験。とても緊張して部屋の電話をとった。しかし!ここで混乱してしまった。部屋の電話から外線電話を掛ける方法がわからない。ゼロ発信でもダメ、市街局番以降の番号をかけると、他の部屋への内線電話みたいになってしまう。2人であたふたしてしまった。

「ちかくの大きなホテルまで移動して、呼んでもらうしかないか???」

と、最後の最後にプチ混乱。飛行機に乗り遅れたらシャレにならない。

ふと、自分のiPhoneに目がとまった。そうだ、カナダはパケットし放題対象外地域だが、電話をかけることはできる。こちらに来てから1回もかけてないし、パケットも切っていたから、タクシーの予約電話くらいの通話時間なら、大したお金はかからない。

すこし勇気を出してiPhoneで電話。あっさりタクシーを呼ぶことができた。タクシーの運転手は、自分よりも背が低い、スキンヘッドのマッチョマンで、いかつい見た目に反して、非常に気さくで感じがよかった。

「一昨日のレース完走したのかい?すごいね!俺には絶対できないぜ!」

と話しかけてきてくれた。運転も非常に安全で快適だった。無事に空港に送ってくれた感謝の気持ちも込めて、チップは多目に払った。

自分たちが1番のりか2番のりくらいで、空港はガラガラだった。チケットを受け取り、バンクーバーから成田への便の席をみたところ、またしても4列シートの真ん中2つ・・・。さすがにこりごりだったので、変えてもらうことができるか、交渉することにした。遠征中、この手の交渉はほとんど自分がしてきたが、奥さんに「こういったらいいんじゃない?」という言い方を伝えて、奥さんにやってもらうことにした。

こちらもあっさりできた。すぐにチケットを破棄して、空いているところを見せてくれて、新しい席を確保できた。これで少しはゆったりと帰れると、このときは思っていた。

しばらくして、Tiki Shoresにステイしていた一行や、同じ便に乗る人が一気に集まってきた。すごい混雑だったので、早めにきたのは正解だったと思う。

飛行機に搭乗して席に座り、窓の外を見ながら思いにふけていた。これでペンティクトンともお別れ。次に来れるのはいつだろうか。でも、いつかまた来たい、いや、帰ってきたい。奥さんに「いつかまた、いっしょにこようね」と声をかけ、眠りについた。

バンクーバーのトランジットでは買い物をしたり、軽食をとったりして過ごしていた。バンクーバーまで来ると、日本人が結構多くいて、あちこちで日本語の会話が聞こえる。空港内はあちこちでフリーで無線LANが使えるので、iPhoneやPCで、FB、Twitter、メール等で届いたメッセージに、お返事を書くことができた。

バンクーバーからの帰りの飛行機は、2人で座れる席だったのですこぶる快適だった、と言いたいところだったが、実はそうではなかった。前後横の席に小さいお子さん連れが座ったため、泣き声がすごく、あまりよく眠れませんでした(苦笑)

成田空港について、真っ先に「蒸し暑い!」といってしまった(笑)。バンクーバー、ペンティクトンの気候は非常に快適だったので、もうカナダが恋しい(笑)

荷物を受け取り、うしださん、かしまさん、おりちゃん達一行、ホンダさん、イリエさん、サイトウさん、オガワさん、ヒコイさんにご挨拶して、税関をあとにした。外にでると、駐車場の係員の人が、愛車のモンプレッサを持ってきてくれていた。久しぶりに会う愛車が可愛くて仕方ない。

レースとロングフライトでかなり疲れていたが、集中力を保ち、帰宅した。
家に到着後、選手の証のリストバンドを奥さんに切ってもらい、IRONMAN CANADAの遠征が終わった。

DSC_0267.jpg


---------------------------------------------------
(あとがき)

非常に長く、読みづらかったとおもいますが、最後までお読みいただき、本当にありがとうございます。

IRONMAN HAWAIIの出場権獲得という、大目標は今回も叶えることはできず、とても悔しくて、寂しいのが本音です。しかし、積み上げてきたプロセスによって、レースの結果は生まれるものでありますので、自分はまだまだ積み上げが不足していて、実力が足りなかった、ということです。今回のレースは特にそれが実感でき、同時に、「あとどれくらいがんばればいいのか」というのも見えてきました。

また、自分の中では大きな進歩を感じることができました。まだまだ伸びます。

次のIRONMANレース予定は今のところありませんが、小さな目標をたてつつ、トレーニングは積み上げていこうと思っております。

最後に、奥さんへ

レースに出たかった気持ちをグッと押さえて、レース前後、サポートに徹してくれてありがとう。本当に感謝してます。今回もHAWAIIとれなくて、連れて行ってあげられなくて、ゴメンね。けど、いつか必ず、連れて行ってあげられるよう頑張るから、これからもよろしくね。
---------------------------------------------------
2011 IRONMAN CANADA 参戦記 その8「6日目 アフターレース」
2011年10月11日 (火) | 編集 |
本参戦記は、もう少しだけ続きます。今しばらく、当方の駄文・長文にお付き合いください。m(__)m

----

意外とぐっすり眠れました。ただ、さすがに脚は筋肉痛になっていました。最近は、ロングライド&ブリックランをやっても、次の日は脚が張っている程度で、筋肉痛にはならなかったのですが、やはりダメ―ジが大きいです。

この日、お目当てのものがありました。それは、朝7:00からオープンする、フィニッシャーグッズ販売。楽しみにしていたものの一つなので、朝食をとって、少しゆっくりしてからMOTELを出ました。この時、7:30を回っていたと思います。

会場のオカナガン公園にいくと、なにやらすごい行列が公園の外まで続いていました。並んでいる人に聞いてみたところ、

「これは来年のボランティアのレジストレーションの行列だよ」

と教えてくれた。

へ~!!!!来年のボランティアの登録にこんなに並ぶんだ!と驚いた。じゃあフィニッシャーグッズは大丈夫なんだ、とおもってテントに近づくと、警備の人に止められた。

「これは並ばないとダメだよ」

あれ???

「あ、そうか」

とすぐ気づいた。さっきの人が教えてくれたのが誤りで、公園まで続いているのがフィニッシャ―グッズの行列だったのだ。

公園には以下3つの行列ができていた。

(1)フィニッシャーグッズ
(2)2012年大会のエントリー
(3)2012年大会のボランティアのエントリー

どれもものすごい行列だった。あとから聞いたが、フィニッシャ―グッズは6時の時点で行列ができていて、7時からのオープン後、入場整理をしながら販売を開始したようだった。

並び始めて1時間30分、ようやく中に入れた。フィニッシャーグッズはなかなかのデザインで、自分はバイクジャージがとても気に入って、夏用と冬用、両方とも大人買いをしてしまった。これは、自分にとっては、非常にめずらしいケースである。

DSC_0203.jpg DSC_0205.jpg
【夏用 前デザイン&冬用 後デザイン】

ちなみに、一番人気は冬用のバイクジャケットで、これはもうすでにSOLD OUTしていた。ただ、自分の名前などをプリントできる、スペシャルオーダーの物は別途、受け付けていた。

テントから出ると、同宿のホンダさん、イリエさんにばったりとお会いした。レースでのこと、グッズのことなど、いろいろお話した。ふと、バイクの運搬について尋ねてみた。


-------------------------------------------------------------
ここでバイクの運搬について説明すると、IRONMAN CANADAでは、AIR CANADAを利用する人に限って、ペンティクトンの町でバイクの荷物のチェックインを受け付けている。ここでチェックインしたバイクは、なんと、成田までスルーで運んでくれる。しかもノーチャージ。
※ペンティクトンからバンクーバーまでトレーラーで運び、自分が乗る飛行機に受託荷物として積んでくれる。

ただ、MOTELからチェックイン会場のレイクサイドリゾートまでは、歩く分には大したことない距離だが、箱詰めしたバイクを運ぶにはかなり労力を要する。タクシーを呼ぶしかないか、とも考えていた。
-------------------------------------------------------------


お尋ねしたところ、ペンティクトン在住の友人にトラックに載せて運ぶそうだが、よかったら一緒に運んでもらう?と声をかけていただいたので、私と妻は即、御願いさせていただいた。12時にMOTELに来るそうなので、それまでに梱包すればOKとのこと。

妻と相談し、自分はロールダウンを見届けるためにここに残り、妻には先に戻って梱包を進めてもらうようにした。可能性は極めて低いが、見届けることが重要である。残るよう、言ってくれた妻には深く感謝した。

ロールダウンは2012年のエントリー会場のテントで11:00から開始だったので、あと30分以上ある。なので、芝生の上に寝転んで、いろいろなことを考えていた。

11:00予定だったが、15分遅れてロールダウンの発表があった。割と多くのエイジでロールダウンが発生した。ちなみに自分のエイジは3枠あり、13位まで落ちてきたが、それでもサブ10。まだまだ自分は実力不足であることを痛感した。

ロールダウンでは、ドラマというか笑い話というか、面白いことが起きた。

たしか45歳か50歳の女性のエイジだったと思うが、名前をコールしても返事がない。しかし、そのコールされた人の友人がすぐさま駆けつけてきて、

「彼女は今、となりのテントでマッサージを受けている!!!!」

そうすると、係の人が笑いながら

「OK、じゃあ、10秒まつよ!」(もちろん厳密に10秒ではない)

友人がコールされた人のところに駆け寄ると、その人はまさにマッサージの真っ最中でオールヌードだった。自分がロールダウンでコールされていることを聞くと

「本当!??!!」

と、飛び起き、マッサージベッドにあったシーツか大きなタオルだけを巻いて、書類を受け取りにきた。その飛び起きた際に、完全にヌードが見えてしまって、周りの人が

「Oh!!!!She is Naked!!!」

と叫んで大爆笑。ちなみに私も見てしまった(笑)。これには、名前をコールする人も大爆笑だった。となりにいたうしださんと「ええもんみれましたね~~」と盛り上がった。

ロールダウンが終わった後は、すぐさまMOTELに戻って、バイクの梱包作業。本当に12時ギリギリで、あたふたしていたら、バタンとドアがあいた。

「オソイヨ~~~」

と背がとても高い、カナダ人の方が入ってきた。名前はケリーさん。前述の、ホンダさん、イリエさんのお友達で、奥様が日本人の方。日本語がとても上手で、地元ペンティクトンで税理士をやっているそうだ。なんとか梱包が済んだので、ケリーさんの運転するトラックで運ぶことができ、無事にバイクを預けることができた。これで、明日はスーツケース1個だけで空港にいけばOKだ。

DSC_0211.jpg DSC_0214.jpg
【巨大なトレーラーで運搬&ケリーさん一家、ホンダさん、イリエさんと】


本当に、本当に、助かった。あまりにも御世話になったので、丁重に御礼を伝えた。後日手紙を書きたいと思っている。

MOTELに戻ってきて、ゆっくりしていたら、イリエさんが僕らの部屋を訪ねてこられて、「日本料理屋にランチにいくけど、ご一緒にいかがでしょうか?」とのこと。行き先は「ISSHIN」という店で、行きたいと思っていた店だった。もちろんOK、とのことで、先に行っておいていただき、後から追いかけた。

ISSHINはメインストリートから少し入ったところにある店で、大変キレイで、思ったより大きな店だった。日本人夫婦がオーナーで、残念ながらこの日はご主人はご不在だった。

妻は寿司ランチ、自分は照り焼きチキンのランチボックスをオーダー。これが美味しいうえにボリュームたっぷりで、食べきれないほどだった。しかも、サービスで巻き寿司や、揚げ出し豆腐までいただいてしまった。ペンティクトンで食事するなら、絶対ここがいいですよ。日本語OKですし。

__ 3
【ISSHIN テリヤキチキン ランチボックス】

ランチ後は、ホンダさん、イリエさんと別れ、ゆっくりと散歩しながらMOTELに帰った。少し振り返ると、こちらに来てから、いや、来る前からが正しい。色々な人に助けられてきた。自分の力だけでは、今回の遠征は成し遂げることはできなかった。また、現地の人の優しさには本当に救われた。本当に暖かい暖かい街だった。

完走ゲートが片付けられ、ブースもなくなった街は、元の静かな田舎町に戻りつつあった。どことなくさびしいが、これが本来の姿。この姿を目に焼き付けておくのが大事だと思う。

MOTELに戻り、部屋でゆっくりした。バイクがなくなった部屋は広く感じる。ベッドの上に寝転びながらいろいろなことを考えていた。

アワードパーティは、カーボパーティと同じ会場だった。食事内容も同様だが、すでにペンティクトンを去っているアスリートもいるため、スムーズに会場に入ることができた。

アワードは国歌斉唱に始まり、各エイジの表彰、ハイライトビデオの放映など、これまで出場してきたIRONMANと大体同じだった。日本人では、65-69でオガワさんが2位で入賞。盾と賞品のTIMEXの時計を拝見させてもらった。

まだまだ実力不足だが、いつか必ず、どこかの大会で入賞したいといつも思っている。
DSC_0235.jpg DSC_0247.jpg
【オガワさん2位!!&みんなで集合写真】


アワードが終わった後は、Tiki Shoresにお邪魔し、夜遅くまでビール、ワインを飲みながらIRONMAN談義にあけくれた。出会ってからわずか1週間くらいだが、過酷なレースを乗り越えた者同士というのは、不思議なことに、すぐに打ち解け、連帯感が生まれる。

笑いあり、涙あり。

ふと、こういうのをしばらく経験してないことを思い出した。最近の自分はどこか殻に閉じこもっていた。レースの前も後も。こういう時間こそが、後々大きな財産になるのだと思う。

DSC_0254.jpg DSC_0256.jpg DSC_0257.jpg DSC_0258.jpg
【Tiki Shores ビール&ワイン&IRONMAN談義】

ビール、ワインでいい気分になり、少し肌寒いペンティクトンの夜の街を歩いてMOTELに帰り、いい気分で大の字になって眠りについた。
ウルトラトレイル・ツールド・モンブラン
2011年10月11日 (火) | 編集 |
練習仲間で親しい友人のシバゴン・タダゴン夫妻が出場、完走した「ウルトラトレイルトレイル・ツールド・モンブラン」の特集番組を、昨晩鑑賞。

第一部は日本が誇るトップランナー、鏑木さんを中心とした構成。第二部はラリーで活躍された三好さんを中心とした構成。第二部にシバゴン・タダゴン夫妻がたくさん登場した。

とにかく素晴らしい風景と、過酷さに圧倒された。感動しました!
10/8、10/9 もりだくさん
2011年10月10日 (月) | 編集 |
10/8(土)
城北公園ペースラン 6,000m&3,000mペースランを含む14㎞ランニング
3本ローラー 45分 30㎞

【MEMO】
ラン:トラックが貸切だったので周回コースで実施。6,000mを2セットやるつもりでしたが、3,000mで撃沈!多少アップダウンのあるコースなのでキツイ!
バイク:DHバーを調整して実施。好感触。ねじれた動きが少なくなったせいか、安定感がでた。

この日、我が家にあたらしい洗濯機が到着!独身、ひとり暮らしをしていたときから使用していた洗濯機が壊れたため、買い替え。驚くほど静かで、便利で、感動!

夜はホムパ。多いに飲んで、食べて、笑った!チェコ、アルバニア出身の人もいて、国際色豊かなパーティでした。

10/9(日)
4時間ライド 物見山2周 110㎞

【MEMO】
MIGHTYの皆さんがこちらまで出稽古にきてくれました。往路は微妙な向かい風、復路は無風で微妙にきつかったです。少し疲れていたので、あまりスピードが伸びませんでした。
今日は色々な人に久しぶりに会いました。はつさん、閣下、SHOICHIさん。とても嬉しかったです。

練習後はえっちゃん、さつきちゃんの結婚式。余興をやらせてもらって、人生で初めて女装をしました。今日も多いに飲んで、食べて、笑いました。えっちゃん、さつきちゃんおめでとう!末永くお幸せに!

バイク ローラートレーニング
2011年10月05日 (水) | 編集 |
3本ローラーで47分、33km。妙に疲れました。少しフラフラするので、ムダな動きや重心がズレてるんだと思います。直さねば!

今日のビデオ: NHK で放送した、本田 圭祐 選手の特集。

いい刺激をもらえました。
今日の練習
2011年10月04日 (火) | 編集 |
平均ペース 4分21秒/kmでの7000m ペースランを含む、10kmランニング。

キンモクセイの香りがよかったです。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。